子どもの将来性を考えるメリット

こんにちは。教育ベビーシッター(キッズシッター)西村史子です。

みなさん、あと3日で新しい年を迎えますね!

新しい年は未年!!
みなさんの気持ちは新年に向かっていますか?

私はすでに、来年の計画をたてております。まだまだ公開できるほどじゃないんですけどね(^-^;

話は変わりますが、皆さんはお子さまと関わるときに、将来的にどうなってほしいなぁという思いをもって関わったことはありますか?

私の場合、もとが教育関係の資格なので、すべてのお子さんに対して「将来こんな風になるだろうなぁ。」とか、「これをさせると合うだろうなあ」などと、いろいろ考えながら関わります。

将来性ってすぐには見えにくいものですが、「こう育ってほしいな」という展望は抱けるはずなんですよね。

しかも、子どもは育てたようにしか育たないとも言われていますから、なおのこと「考えておく」だけでも違ってくると思います。

ぜひ、自分のお子さんは、どんな特徴があって、それは何に活かしたら一番いいかな?などを考えておくようにしてみてはいかがでしょうか?

そうすれば、自ずと子供たちが自分の道を見つけて進んでいくときの指針を示すきっかけになると思います。

それでは、最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくおねがいします。
教育ベビーシッター(キッズシッター)西村史子でした。

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