朔旦冬至の日に生まれるといいなあ。

こんばんは。西村史子です。

さて、先程は「間違いだった!」のお話を書いたのですが
多分、こんな願望があるからなんですよね。

 

今日は冬至。太陽が生まれる日

私、行事・・・的なものに全く無頓着(それではいかんのですけどね)なのですが、
出産を控えてそういうものにも意識がむくようになりました。

今日は冬至の日です。

冬至ってどんな日かを調べてみたら、このような感じでした。

  • 太陽が生まれる日
  • 日照時間が最も短い日

太陽の力が最も弱い日だと言われ、そこから徐々に
日照時間が増えていく・・・満ちていくという考え方から、
祝の時とされていたようです。

今後、ここから運気が上昇していく日とされ、
様々な運盛りという行事が行われるようになったようです。

例:「ん」のつくものを食す、ゆず湯に入るなど

詳しくはこちらを参照ください。

 

今年の冬至は19年に一度の「朔旦冬至」

さて、冬至は冬至でも、今年は19年に一度の冬至なのだとか。

満ち欠けがあるのは、太陽ばかりでなく月にもありますよね。

その太陽と、月の満ち欠けが同じ時期になるのがこの日なのだそうです。

太陽のちからが最も弱まる時が、今日の冬至。
そして、月が最大に欠けるのが新月。

この2つが合わさるのが今日なのだそうです。

詳しくはこちらをご参照ください。

 

こんな日に生まれてほしいなあ。

ここからは私の願望です。

今日は、19年に一度の朔旦冬至の日。
そして、次回の朔旦冬至は38年後だと言うではありませんか。

こんなおめでたい日に、この子が生まれてほしいなあなんて、
思ってしまいます。

まあ、おめでたいかどうかは別にして、こういう、特別な日に
生まれてくるって、とても特別だと思いませんか?

私自身がスペシャルが大好きで、唯一無二?みたいな考えが好きで、
それが影響しているのでしょうね。

まあ、今日生まれても、生まれなくても、スペシャルであることには
間違いないのですけどね。

とにかく無事に生まれてくることを願います。

 

まとめ

朔旦冬至とは、太陽も月も生まれ変わる日です。

こんな日に我が子が生まれたいいなあ。なんていう、つぶやきも入った
今日のブログでした。

 

最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

今後もよろしくお願い致します。

西村史子でした。

 

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