【報告】夜間子連れベビーシッター行ってきました。

先日木曜日の夜から金曜日の朝まで、夜間子連れベビーシッターへ行ってきました。

息子が生まれる前から継続してご利用いただいているお客様のところです。

お世話好きなのよ♪と自分で言うお姉ちゃん

今回は小学校3年生のお姉ちゃんがいるお宅です。

お姉ちゃんは、自分で「お世話好きだから」と言うくらい、息子のことをかわいがってくれます。

大好きで仕方がないらしく、泣いてしまうと「意味不明なんだけど〜」と言いながら、私のところへ抱っこして連れて来てくれます。

本当に子どもが好きで、大切に思っていることがわかりますね。

また、自分自身も大切に育てられてきたのだなあと、お母様の愛情も伝わってきます。

自分で関わり方を考えるように

息子が生まれて、3ヶ月の頃からお姉ちゃんと会っているので、もう8ヶ月以上、継続して関わってくれています。

そんなお姉ちゃん、段々と息子との関わり方が変わってきています。

どうやったら息子が喜ぶのか、どうやったら息子が泣き止むのかを考えながら遊んでくれるようになりました。

◯◯が好きなのかな?と聞いてくる

息子は、音が出るもの、光るものが大好きです。

お姉ちゃんの部屋にはそういうおもちゃがたくさんあります。

今まではどのおもちゃを使っても反応がなかったのでどうしてよいのかわからなかったようなのですが、息子が成長したのもあり、はっきりと反応を示すようになったのです。

お姉ちゃんが光るステッキを見せたところ、手を伸ばしてきたので、「光るものが好きなのかな?」と自分から聞いてきました。

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私は「そうだね〜好きなんだね〜他に好きなモノがあるかな??」とその発見を一緒に喜びました。

そう言うと、お姉ちゃんは楽しそうにどんどんおもちゃを試していくのです。息子が喜ぶ顔が見たいのでしょうか。

最終的に、2つのおもちゃがお気に入りのようで、いつもそれを使ってあやしてくれていました。

自分で考えて、成果が得られると、どんなことでも「どんどんやりたい!」という意欲につながっていきますね(^_^)

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